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バクマン。 ジャンプのネタバレ 168ページ「訂正と宣言」 [バクマン。 ネタバレ]

バクマン。 ジャンプのネタバレ 168ページ「訂正と宣言」

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福田が生ラジオで言いたい放題で暴走!?
亜城木夢叶はダチであり競い合ってきた仲間。
そして交際している事実を公言。
なぜこんなことを言ったのか?


ネット上で腹いせやいやがらせを書き込む人間が許せない!!
本当に5分間言いたい放題言いまくった。


集英社には翌日抗議の電話が。
亜豆の所属するプロダクションの社長が直に電話。
「亜豆と福田に交際を否定させる発言」を要求。


雄二郎が編集長命令で福田に説明。
福田は「無理だ!」と反論。
しかも「俺がまともな大人で雄二郎さん達が腐った大人だろ」と。
雄二郎が帰った後にアシに言われて最高に電話。
ラジオでの一件を謝罪。


最高
「僕は福田さんの気持ち嬉しかったです。ありがとうございます。」
と返事。
亜豆にメールして福田の気持ちを伝える。
メールでのやり取りが2ページに渡って行われる。


メールをやり終えると亜豆のママが紅茶セットを持って入室。
亜豆はママの文通相手が川口たろう先生と知っていて
自分の気持ちを素直にママに伝える。
亜豆ママは娘が素敵な恋愛してることを誇りに思っている。


亜豆がパーソナリティーのラジオの本番がスタート。
亜豆は色々な過去の思い出フラッシュバックで蘇る。
夢についてリスナーに語りかける亜豆。
そこで一呼吸をおいて真実を語る。
「私はマンガ家 亜城木夢叶作画担当の真城最高さんと交際してます」
「真城最高さんを愛してます」

その理由を一点の迷いもなく結婚するの最終目的であることを宣言。



バクマン。 ジャンプのネタバレ 167ページ「戯言と一言」 [バクマン。 ネタバレ]

バクマン。 ジャンプのネタバレ 167ページ「戯言と一言」

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可愛さあまって憎さ100倍・・・
新聞記事にされた途端すごい騒ぎに・・・。


しかし、最高と亜豆とが交際しているのは事実。
ネットでは誹謗中傷の書き込みが相当数。
高木がネットでの書き込みに対して許せない。


「サイコーと亜豆は純粋に漫画家になる声優になるその先にある2人の夢のために努力して
ステップアップしてきた。その2人が汚い奴みたいな言われ方されなきゃいけないんだよ」


2月9日にはアニメのスタッフがくる。
「この騒ぎを見たら亜豆のヒロイン起用渋るかもしれない」
「こんなでたらめ誇張された噂に潰されて」
「アニメスタッフには亜豆美保に菜保役をやってほしいって言う
堂々と「REVERSI」の作者として」


服部が原稿を取りにきた。
原稿はOK。
高木が亜豆に菜保役をやってもらうことが大丈夫か確認をする。
服部は内心「ここまで事がおおきくなってしまうと・・」と感じている。


北見リリカが所属しているマネージャー
それとも社長と一緒に謝罪に。

「本当にごめんなさい」

美保が所属している社長が烈火のごとく反論。
責任問題や仕事の件でまくりたてる。

亜豆が社長と大きな声で止める
「北見さんをそんなに責めるのはやめてください」
「北見さんわざとバレるようにやったんじゃないんだし」
「何でそんなことがわかる」
「即席12で一緒にお仕事したのでわかります
私にすごく好意的で慕ってくれてるのがわかりました」
号泣する北見。
「あ・・ありがとうございます!あたし亜豆さんを本当に尊敬してます!」
「だからわざとなんてそんなつもりじゃこんなに迷惑かけちゃうなんて・・・全然思ってなくて・・・」
「いいんです彼と交際してるのは本当ですから
それで声優としてやっていけなくなるというのなら仕方ありません私の力不足です」


2月9日
服部とアニメ関係者4名が仕事場へ。
プロデューサー・監督・作画監督・脚本。
最後に先生の方から何かご要望があれば言って下さいと!

最高
「菜保は亜豆美保さんに演じて欲しいと思ってます」
プロデューサー
「先生・・・ネット等で噂になっていることは御存じで?」
最高
「亜豆美保と僕は交際してます」
プロデューサー
「本当だったんですか・・・起用は慎重に考えた方がよさそうですね」
高木
「菜保のイメージにも合ってます 演技だって声優の中ではトップクラスです」
監督
「声優はオーディションで決めます。亜豆美保が受けたいと言えば受けさせ、
菜保役にふさわしいと思った声優に演じてもらいます」


3月5日14号発売「REVERSI」アニメ化発表
それと同時に書き込みが・・・。


福田と雄二郎が「REVERSI」の声優の件で雑談。
会わずに夢に向かって頑張った話や
他のオーディションに来た亜豆美保は最高達の漫画がアニメ化なったら
ヒロイン役を演じる事が自分の夢だとはっきりと言ったそうだ。
中学の時からの夢らしい。

福田は蒼樹紅の「青葉の頃」の読み切りが頭に浮かんだ。
そして蒼樹に電話で確認。
真相と詳細を聞くために高木へ電話。
「いい話じゃねーか~~~」と号泣して感動。

即実行の福田は自分の漫画のアニメの声優がやっているラジオ放送に
急きょ押しかけ生放送に出演。


福田
「もう挨拶は抜きだ!!
おれはどうしても言いたい事があって来た
10分いや5分でいい 俺に時間をくれ!!」
「リスナーの皆聞いてくれ
俺は俺の大切なダチの事で一言言いたくてここに来た!!」


福田暴走!?一体何を・・・。

バクマン。 ジャンプのネタバレ 166ページ「噂と記事」 [バクマン。 ネタバレ]

バクマン。 ジャンプのネタバレ 166ページ「噂と記事」

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即席12に女子高生徒役で声優をしている北見リリカ。
そのブログをチェックする高木。


その記事には・・・掲載して公開してはいけない内容が・・・。


高木が最高にスマホで連絡。
そしてアシの加藤さんに電話。
そこから北見リリカへ連絡して記事を削除。


翌日
アシの加藤さんが謝罪。
高木は北見リリカがまだ有名じゃなかった事と
2日前の記事でそれを削除したのが良かったと。


ただ最高の彼女が人気声優の亜豆美保なのがバレたらマズイと
ボソボソ最高に話す。
そしてコネでヒロインをゲットしたと根も葉もない噂が広がる。
一般人の見方と当事者の見方は違う。


1月26日金曜

服部が仕事場へ。
そしてアニメのスタッフとの顔通しと話をしたいと。


同級生で引きこもりのニート・石沢。
亜城木夢叶の関係を知っている人間。
2chに嫉妬から個人情報を暴露。


東西スポーツ新聞でネットで話題の「人気声優の恋人発覚」を
記事にするかしないかを検討。


福田さんから最高に電話。
ネットの噂と発信源は中学の同級生らしいことまで知っていた。
最高「僕達は何も悪い事してません」と堂々と発言。


亜豆の仕事場。
人気声優の為分刻みで仕事をまわしている。
移動の為外へ出ると出待ちが多い。
ネットでの噂を確かめようとファンと新聞記者が詰め掛けた。


マネージャーがタクシーに押し込みネットをチェック。
亜豆に事実確認をする。
「絶対に公に認めるな」
「会ってません それに私達何も悪い事してません」と。


編集部では抗議のイタ電が鳴りっぱなし。
「作家のプライベートに関わる事は何も答える必要はない」と。


2月2日金曜
亜城木夢叶に仕事場で原稿を受け取る服部。
そこでネットの噂について話した。
服部
「ネット上で噂になっても気にせずいつも通り面白い漫画を描くのが作家だろう」と。
最高
「おれ達は思い切りマンガを描き亜豆は声優としてベストを尽くせばいい」と。


翌日

東西スポーツに大きな記事ではないが
面白可笑しくゴシップ記事とし掲載。

炎上の勢い止まらず・・・。


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バクマン。 ジャンプのネタバレ 165ページ「練習中と充電中」 [バクマン。 ネタバレ]

バクマン。 ジャンプのネタバレ 165ページ「練習中と充電中」


表紙と巻頭カラー
「REVERSI」の単行本を片手に亜豆が台詞を感情をこめて自室で読んでいる。

バクマン。 17 (ジャンプコミックス)
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そこへ妹が突然「お姉ご飯!」
亜城木夢叶の作品を全巻揃えている。


亜城木夢叶の仕事場にて服部がアニメ化について話している。
なぜ「REVERSI」がアニメ化されたのかの意味をかみしめた。
「これで新妻エイジに並べと・・・」


アニメについて誌面で小出しにしていくが
キャスティングの声優はオーディションで決定。
実力で勝ち取るしかない。


帰宅途中、亜城木夢叶は自転車に乗りながら
「きっと叶う・・・」と。


亜豆にアニメ化をメールで知らせた。
そしてメールで返信ではなく直接電話。
「おめでとう!」と。
その後台詞を「REVERSI」の菜保の台詞を4ページに渡って伝えた。


翌日。
亜城木夢叶の仕事場にて。
「亜豆必ず「菜保」役取るよ」
「実力で取る」
「声優としての実力とんでもなくある」


亜豆が所属している会社にて。

亜豆に新たに2本の仕事が舞い込む。
しかし、亜豆は「どちらもやりません」と拒否。
「夏まではもう仕事居れたくないんです」と。
社長は亜豆の行動と考えが理解出来ず「わからん」と。
帰り際社長に対して
「いつもありがとうございます 感謝してます」


かつての高校の同級生で漫画家?だった石沢がここにきて登場。
引きこもりでニートでアニオタに変貌。


北見リリカのヲタに。
ブログチェックをするとそこには
亜城木夢叶や亜豆をイメージさせる日記を掲載。
そこに目をつけた石沢。

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